暮らしのすべてを、一冊のプランナーに。始めるのは、いつからでも。
1日、1週間、1か月、1年。タスク、習慣、お金、気分、ジャーナルが、すべてひとつのアプリに。
Google Play で Planye を手に入れるこれまでに書いたどの日も、ワンクリックで開けます。
2年前の3月のある火曜日も、今でも開けて、今でも書き直せます。タップした気分も、その午後に使ったお金も、そのまま残っています。紙の手帳は12月で終わりますが、このプランナーはそのまま次の年へ続いていきます。
1日、1週間、1か月、1年。必要なものを、必要なときに開くだけ。
最初から書き込まれているものはありません。週を計画するとき、マンスリーに書いたことが提案として現れます。残すか、移すか、そのままにするかを選べます。Planye+ なら、Google や Outlook のカレンダーも同じ週に読み取り専用で表示されます。それぞれの表示にはいくつかのスタイルがあり、下で自動的に切り替わります。押して選ぶこともできます。

1日のすべてを1ページに。自分で決めたカテゴリーで。
自分で決めたカテゴリー、必要なときだけの時間指定。手がつかなかったことは、そのまま静かに残っています。2つにチェックを入れたら、また閉じるだけです。

日々を数えても、裁かない習慣。
きっかけ、数、そしてどう感じたかのメモと一緒に、習慣を記録します。休んだ日は点線の丸で表示され、それについて何か言われることはありません。
家計簿を、お金を使った週のとなりに。
収入、固定費、そして残りは封筒に。バーは使った額、小さな印は予定した額です。ダッシュボードも、アドバイスもありません。
1年分の気分を、ひと目で。
気分と周期の記録は、1日1回タップするだけ。それ以上は何も求めません。12か月後には、1日1マスで、1年全体のモザイクができあがります。
写真、シール、文字を、ページのどこにでも置けるジャーナル。
どのパーツも、動かしたり、回転させたり、好きな場所にテープで留めたりできるブロックです。写真、切れ端、シール、その日から引用したタスク、自分の手書き文字の段落。日記になる人もいれば、スクラップブックになる人も、見た夢の記録になる人もいます。
パスポートの窓口を40分で出られた。そのあと広場でコーヒーを片手に、わざと何もせずに過ごした。いい日。小さいけれど、いい日。
パスポートを更新今日から引用
めちゃくちゃかわいい、午後4時本と映画の本棚、そして未来の自分への手紙。
読みかけの本や観かけの映画を、本棚に。今読んでいるもの、次に読むもの、そして読んでどう思ったか。
全10話中7話
書いて、日付を選んで、封をする。なんでもないある朝、封筒が届いているとプランナーが知らせてくれて、過去の自分が、すっかり忘れていたことを話しかけてきます。
Planye の中身
デイリーとウィークリー · マンスリーと年間 · 習慣 · 家計簿 · 気分と周期 · リストとプロジェクト · ジャーナル · 本棚 · タイムカプセル. 使うページだけを残して、あとは隠しておけます。
Planye の使い方を見る
アプリを使っている様子の短い動画です。タスクの追加、習慣と気分の記録、周期と支出の記録、本やドラマを本棚に並べるところ、テーマとシールの変更。
どのページも飾れて、プランナー全体の見た目も新しくできます。
シール、マスキングテープ、写真、紙はジャーナルのページに。Planye+ なら、週、月、年のページにも。テーマを選べば、すべてのページがそれに合わせて変わります。このページも。
3つのプラン。無料でも、ちゃんと使えます
無料プランは、お試し版ではありません。プランナー全体、ジャーナル、気分、家計簿は、期限切れになりません。Planye+ ではそれぞれをもっと保存でき、すべてのシール、紙、テーマが使え、Google や Outlook のカレンダーを週に表示できます。
無料、そしてずっと無料
- 週・月・年のプランナー
- ジャーナル
- 気分
- 家計簿
- 周期の記録
Planye+ 無料で試せます
- 習慣、リスト、ノート、プロジェクトが無制限
- ジャーナルのメディア 5 GB
- 本棚と封印できるタイムカプセルが無制限
- 周期の全履歴と予測
- すべてのテーマ
- Google カレンダーを週に表示
Planye+ AI
- Planye+ のすべて
- チャットや音声で、プランナーに追加・変更してくれるアシスタント
- 1日ごとのリクエスト枠
開いて、ひとつ書いて、また閉じる。
アカウントを作って、テーマを選んで、ひとつ書き込むだけ。スマートフォンとパソコンのあいだで同期されます。インポートも、クレジットカードも必要ありません。 英語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語に対応。ポルトガル、スペイン、カナダには、それぞれ専用の版もあります。











